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『C』キーを押し続けるとCDから起動すると、 内蔵ハード(EIDEマスター接続)を初期化できるようになります。 |
ここから先の作業での注意点ですが、
1. 『OK』ボタンを押すと、そのまま初期化作業に入るので、本当にそれでいいのか、
もう一度確認をしてください(^o^)/"
2. 『ボリューム』欄の区分けは、マウスを使って上下に移動させることができます。
『OK』ボタンさえ押さなければ初期化はされませんので、グリグリ弄って慣れてください。
3. 『拡張フォーマット』タイプで初期化するとき、『選択したディスクは、PowerPCプロセッサ搭載の
コンピューターでのみ起動ディスクとして使用できます』というメッセージが出ます。
そのまま構わずに『初期化』をクリックしてください。
4. 概略ですので、『まあ、こんな感じの情報があるのね』程度で読み飛ばしてみてくださいm(_
_)m![]() |
【 注意! 】![]() |
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このように分けてみました。 名称未設定 …… 日常使うシステム。MacOSをインストールして『Main君』。 700MB。
。。。となっています。方法さえ判れば別に、上の数字にこだわる必要はありません。 |
【 補足 】
※ハードの中のパーティションの切り方ですが、以前に比べてパーティションの切り方によって
スピードが違ってくることはないみたいです。むしろハードの個性の方が重要になってくると
思います。悪いハードディスクに当たってしまったら、迷うことなく大容量ハードに交換を。
またパーティションの分割基準については、従来の説にしたがって使う順番ごとに上から面積を
切って行きました。
分け方に関しては、あまり強い根拠はありません。