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・電子メールでやりとりする場合 ・圧縮書類はMacBinaryを削ろう ・社内LANやFTPのUPで文字化けしたら |
| ◆フロッピーで送るとき …Macフォーマットでは使えないので、DOSフォーマットにして使います。 MOやZip等の場合も、基本的には同じです。 |
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このFileExchangeという書類が コントロールパネルの中に 入っていることを確認してください。 |
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フロッピーを入れて、ワンクリックします。 (MOやZip等でも同じ) |
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フロッピーの色が反転したら『ディスクの初期化』を メニューバーから選択。 |
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フロッピーならばDOS1.4MBの ZipやMO等の場合も同じです。 このフロッピーにデータをコピー。 |
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MOやZip等のタイプによってはFileExchangeではダメな 場合もあります。この場合には市販の『DosMounter98』 を使うといいと思います。 |
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【 リムーバブル・メディアの補足 】 MOやZip等の場合、フォーマッタソフトのB's Crew等をつかっても可能な場合があります。 |
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| ◆電子メールで送るときの注意 | |
![]() 一形式で、MacでもWinでも認識 可能なエンコード方式です。 |
最初にチェックすべきは『AppleDouble』です! 【 添付書類形式 】
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| 圧縮書類を添付する場合は こんな感じになります(^_^) |
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◆圧縮書類はMac-Binaryを削ろう! 〜圧縮時 Macの拡張子に相当するMac-BinaryはWindows環境において文字化け等の原因に |
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Zipltの場合、メニューバーの中の『File』、 この中の『Use MacBinary』の欄を |
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MacLHAの場合、圧縮のダイアログの窓が 左の画面になりますから、左下の |
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MacZipの場合にはメニューバーの『File』、 左の画面がでますから、カーソルの位置の |
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MacRARの場合、メニューバーの『edit』、 左の画面の一番上の『Encode MacBinary』 |
| ・これで圧縮すれば、Windows環境でも添付圧縮書類が文字化けることはありません。 大量のデータ(数が多い場合)や、一個が500KB〜1GB以上の場合は圧縮の方が いいと思います。 |
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| ◆社内LANやFTPでUPしたとき等で文字化けたら | |
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会社でLANを構成して この時に文字化けしたら |
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【 補足として 】 ・『文字セット』とよばれる文字コードは『日本語(自動判別)』か『日本語(Shift-JIS)』に設定 ・文字化け書類が届いた場合、駄目元でその文字化け書類をコピーしてテキスト書類としてペーストし、 ・メーラーは今でも『テキスト』形式が基本になります。 ・機種依存文字を使うのは避けましょう。 |
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