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◆『OutlookExpless5.0』の機能拡張抜き方 |
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1.まずOE50を叩いて、普通にインストールします。 2.『機能拡張』フォルダの中にある赤い色と緑色の書類 ※【 私見 】 …OE45からのバージョンアップ時注意! 一応、なにかがあると困るので、これらの書類が、 つまり、IE50用の『MS Font Embed Library (PPC)』を |
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◆肝心なことは、機能拡張5個を、アプリケーションOE50と同じ階層に格納することです。 【 OE50とIE45の組みあわせ時の注意点! 】 書類を混ぜるのは、是非とも避けて下さいm(_ _)m 『MSFontEmbedLibrary』はIE45とOE50で互換性はありますが、 不安定になるばあいがあります。 そしたら、この時の全ての機能拡張を『OE50』フォルダに移動させます。 インストールしてください。IE45の機能拡張との互換性が一部ありませんのでm(_ _)m |
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1つ大きく変わったことは、大切なデータがバックアップされるようになった、 …ということだと思います(^o^)! 最初にOE502をクリックするとウィザードが出てきます。 指示に従うだけでこのようなフォルダが作成され、過去のデータが移管されます。 ![]() 以前、OE45からOE50に移管するときに個人データが消えてしまうことが 回避されました。とはいえ、普段から貴方の基本データをバックアップ し続けておいて下さい<(_ _)> |
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◆機能拡張フォルダの中に入るものは5個。 『MS Font Embed Library (PPC)』はバージョン2.13 『ActiveX Controls』内にある『IE 5.02 Control Library』は 機能拡張以外のコンパネ・フォントフォルダの中には何も |
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こんな画面が出ているにも関わらず、そしてこのウィザード通りにやったにも関わらず、です…(i-i) ![]() ですから『手』で、必要な書類を移動させます。やり方はこうです。 『ユーザー』フォルダ(もしくはそれに類似する名前のついたフォルダ)の中の データを、OE502の中にある『メインユーザー』の中に移してやるだけです。 つまり昔のデータをOE502に上書きしてやるのです凸(`_') どこに何があるかが非常に判りにくいのです。そこで。。。 ![]() 装甲擲弾兵の場合は『メインユーザー』フォルダの中にありました。 入っているフォルダを見つけて下さい(OE45/50で見つけたのと同じ書類群) 私の場合はOE502フォルダのなかにある『ユーザー』フォルダの中にある 『メインユーザー』フォルダの中にありました。 同名の書類と全ていれかえてください。 要は、この書類たちがOE502に移動できていればOKですヽ(^o^)/゛ 上の図をよく見て、間違いなく移動させてくださいね。 予めこれらの書類をバックアップを作り、たとえば『ラベル』等で色付け してから作業に入るといいと思います。くれぐれも気をつけてね<(_ _)>
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