友人の女性が作った作品、
小林さんの技術を継承しています。
サドルレザーのあまりで再度挑戦
前回のバックと同じにものを三個作る予定が、チャックの取り付けが上手に行かなくて、一つ目は写真の様にチャックなしになりました。
後のものは、チャックを縫い付ける時に、糸の締め具わいが均一にいかずに、チャックの動きが悪くなってしまいました。
手縫いのときのチャックの縫い付けは難しい!!!!!!
自分のためのバックbQ
bPを参考に、ふだん持ち歩けるサイズのバックをサドルレザーで作りました。
サイズは縦240ミリ横330ミリまち奥行き100ミリ
自分のためのポーチ(サドルレザー)
普段小物などを入れて持ち歩いています。
手縫いのバックの作者にお会いして、アドバイスしていただき、一歩前進
自信作
パートナーのショルダーバック。
娘のショルダーバックバックを幾つかこしらえましたが、それを見ていたパートナーが、二度目の注文を出してくれました。
これも代金がもらえそうもないのでプレゼントしました。
残りのドイツヌメ革で作りました。
ドイツヌメを使う
初めて、パートナーから注文された、A4サイズの
本からB4サイズの書類まで入るバックです。これを見た娘からも注文がきました。
どちらからも、まだ代金を支払ってもらっていません。踏み倒すつもりらしい。弱い作り手です。
自分のためのバックbP
オイルレザーを使用して、試行錯誤しながらバック作りに自信を持たせてくれた品です。
中国の旅にも、カメラと身近な小物を入れて持ち歩いて、重宝しました。これをモデルに新たに、
構想を練っています。
サドルのあまりで
パートナーに作ったショルダーバックです。今は娘にとられてしまって、いい色になってきています。
一度ファスナーが壊れて縫い直しています。使い方が荒いのか、または作りが悪いのか!?
怖い物知らず
どこかの店で手縫いで丁寧に仕上げてある、バックを見てほしくなり、買えないのでまねてして作りました。
2000年5月の中国の旅に持っていき、いい想い出を詰めて帰ってきました。まだこれから修正して、
見栄えのよい物に変えて見たい。サドルレザーを使っています。
初めてのバック
以前家具屋に勤めていたときに、椅子の張り替えの時にでる端切れの革で、革袋みたいなバックを作り持って歩いた事がありました。
その後数年が経ち、左の写真のバックを作ることによって、僕のバック作りが再燃しました。いつ消えるのか・・・」
最 新 作
2分割になる自転車の後ろにつけるバック。
ハンドルに着いているのは自分のためのポーチにベルトを付けて取り付けています。
カメラバック
カメラが入るバックがないので作りましたが、ふだん使用するとマチありすぎて、通勤には使いません。
※一部画像が拡大します
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たけおが勝手に師匠とあがめている小林哲夫さんの作品。
2004年の秋に松本に尋ねきました。
小林さん初期のカバン、ドイツの方が長年使われていた物を、新しいカバンと交換して縫い直した物だそうです。
カメラケース、システム手帳、ともにサドルレザーを使用しています。
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TOTOバック